bookmark_borderla baseの角バットと角ざる

今日のこの1品。
la baseの角バットと角ざるです。

わたくし、ウソをついておりました。
昨日のブログで「明日のこの1品はエプロンです」と書いていましたが、今日のこの1品は角バットと角ざるであるため、エプロンではないのでございます。
エプロンもそのうち登場するかと思いますが、今日ではございませんでした。訂正してお詫びいたします。ごめんちゃい。
さて、と。
la baseと書いてラバーゼと読むこちらのブランドは料理研究家の有元葉子さんのプロデュース?のキッチンブランドのようです。

https://labase.jp/

料理研究家として名前がパッと浮かぶ方と言えば、平野レミさん、栗原はるみさん、有元葉子さん、というお三方なのですが、みなさんオリジナリティというか棲み分けがハッキリされていて、みんな違ってみんな良い感じがあります。
わたしは料理研究家の方に対してレシピを教えて欲しいという欲よりもライフスタイルを知りたいという欲の方が強くて、それでいうと有元葉子さんが一番ミステリアスな感じがします。

テレビで見ていて楽しいのは平野レミさんで、レミさんがなにか番組に出ると聞きつけると見逃せないわね、とワクワクします。
レミパンも絶対間違いなく使いやすいであろう、あれがひとつあればフライパンにも鍋にもなって最高ではなかろうか…と思うのですが、ステンレスとか無骨っぽい雰囲気が好きな身としてはレミパンのカラフルさに触手が伸びない感じがありまして、物品ではなくキャラクターに楽しませていただいております。
お三方の中では親戚くらいの立ち位置で一番近くにいて欲しい存在。

https://remy.jp/

そして栗原はるみさんは、というとめっちゃ美味しい民宿の女将的な立ち位置で会いたい方。泊まりに来る人達も手伝ったりして大所帯っぽい寮母さんっぽいイメージ。
フランクにタメ口とかで話しても大丈夫そうな気さくさはあるんだけど、雑なわけではなくて、普段とおしゃれの間のちょうど良いバランスが取れている感じがステキです。

https://www.yutori.co.jp/

レミさんには起き抜けのパジャマ姿で「なんか無い?」って言える感じだけど、栗原はるみさんにはボーダーとデニムに着替えてから会いたい感じ。

そこへ行くと、有元葉子さんというのはTVショーであまりお見受けする機会がないせいか、化粧もして髪も整えておめかししてから会う方のような緊張感を纏っている感じがします。
知る人ぞ知るレストランみたいなミステリアスで高貴なイメージで、ガハハ笑いよりかはオホホ笑い、ガツガツ食べるというよりかは一口食べたらナプキンで口元を拭うみたいな感じ。

https://www.arimotoyoko.com/

わたしの個人的で勝手なイメージでお三方を語りましたけれども、キッチン用品の好みで言うと有元葉子さんと通ずるところがある気がしてまして、デザインが良いなと思って買ったコーヒー焙煎のための角バットと角ざるがラバーゼのものでございました。

コーヒー焙煎専用になっていて他の料理に使ったことが無いのですが、まぁなんだって使いやすそうな25㎝×20㎝程度のサイズ感であります。
そして作っている会社が以前に洗い桶を紹介した和平フレイズ株式会社さんなのでそんなところもなんだか嬉しいところです。

和平フレイズさんはレミパンも作っているという偶然、なこの1品。
今日もこのコに首ったけ。

次回のこの1品は「エプロン」です。
また次回。

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bookmark_border家事問屋のドレッシングセット

今日のこの1品。
家事問屋のドレッシングセットです。

わたしがドレッシングセットと呼んでいるだけで、もともとは別々の商品です。
ひとつはミニ泡立て、ひとつは小分け調味ボール。

https://www.prokitchen.co.jp/products/list.php?transactionid=bb98e4d132a051fc804e02b79767f2d9dda38611&mode=&category_id=578&maker_id=0&name=&orderby=&disp_number=15&pageno=1&incoostk=1&rnd=tha

わたしは212kitchenというお店でこちらの商品を購入したのですが、たまたまどちらも家事問屋というブランドの商品だったようで、どうりで家事問屋さんの商品が好みすぎるものが多すぎますね…と改めてネットを見て思いました。
主にステンレスのものを取り扱っているようで、シンプルでなんだか美しいデザインのものが多い印象です。

そもそもキッチンもステンレスキッチンですし、ゴミ箱もステンレス、なにかとステンレスが好きなわたしですが、ステンレスで唯一デメリットを上げるとすれば磁石がくっつかないということですね。
と思ったらステンレスでも磁石が付くものもあるらしく、分かりやすい表がモノタロウさんに載ってましたので、こちらです、ドゾー。

https://www.monotaro.com/s/pages/productinfo/steel/

ステンレスというのは鉄にクロムとニッケルの薄い膜がかかったようなもので、それが錆びにくさとかに繋がるようなのですが、ニッケルが入っていると磁石が付かなくてニッケルが入っていないものには磁石が付くようです。

基本的にクロムとニッケルの量が増えていくと高級品という扱いのようで、こちらは18-8ステンレスという、クロム18%ニッケル8%を含むタイプのステンレス。
ニッケルが入っていない18-0ステンレスは比較的安価のようで、18-8ステンレスくらいからしか数値を謳っていないので、そこの割合を境にちょっと良いステンレスでっせ的なことのようです。
例えていうなら何かの資格の2級みたいな個人的イメージ。3級ってみんな持ってるからあえて言うほどの強みじゃないけど、2級持ってるとちょっと頑張ったな、みたいな。
ちょっと何言ってるか分からない。

さて、我が家ではサラダはたまに食べる程度なので、ドレッシングを買ってくると使い終わらずに冷蔵庫で眠ってしまうことがあり、あるもんを混ぜてドレッシングにしてしまえばロスが無いということでこのスタイルになりました。

醤油と酢とごま油とか、塩コショウとオリーブオイルと酢とか、なんでも適当に混ぜれば美味しくなる感じがあって冷蔵庫にあるものでドレッシングになるので便利です。
最近はバルサミコ酢を買ったので、バルサミコ酢とオリーブオイルと醤油と砂糖的なものを混ぜたものにハマっているところです。
適当に小分け調味ボウルに入れて箸でかき混ぜたこともありましたが、箸だと水分と油分が分離したままになってしまうんですよね。
ところがミニ泡立てで混ぜるとすぐ乳化してくれるので、モノには意味があるのね、と思わされます。

適材適所、なこの1品。
今日もこのコに首ったけ。

次回のこの1品は「切手入れ」です。
また次回。

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bookmark_border和平フレイズの小判型洗い桶

今日のこの1品。
和平フレイズの小判型洗い桶です。

洗い桶って食べ終わった食器を水につけて置いておくというのが正しいのかしら?
今まではあまり必要を感じていなくて、というのもおそらく実家で使っていなかったので、その後の一人暮らしでも結婚してからも使っていなかったのですが、お義母さんが洗い桶を多用していまして、引っ越しを機に買ってみたら結構良かったもののひとつとなりました。

洗い桶ってたぶんシンクに置きっぱなしにすることがほとんどだと思うのですが、わたしは視界に入るものをなるべく減らしたい癖があるので、洗い桶がシンクに置きっぱなしになるのが嫌という理由もあって今まで使っていなかったのですが、キッチンの引き出しにしまえるようになったので、めでたく採用となりました。
ちなみに洗い桶使用時はこんな感じで使っています↓

洗い桶をシンクに置いて、スポンジや洗剤類はシンクの縁に置き、手前にゴム手袋を掛ける、というフォーメーション。

そんで、洗い物が終わった時がこんな感じ↓

この写真の左下に見える引き出しに洗い桶やら一式をしまってしまえばキレイさっぱり。

キッチンにはキッチンペーパーのみ、というこの状態をなるべく保ちたい一心でこのようなスタイルに行きつきました。
自分のことを面倒くさがりだと自負しているのですが、面倒くさがりだったら出しっぱなしのほうが楽だろうと思うのに、視界をスッキリさせたいという望みのほうが勝つってよっぽどですね。

このスタイルも非常に面倒くさいとは思いますが、洗い桶を買う前までの洗い物の仕方もしちめんどくさいやり方でしたので、どっちもどっちでしょうか。

以前の洗い物の仕方は、まず食べ終わった食器類をシンクに置いて、大皿からだんだん積み重ねてピラミッド状に置いていき水を流して水を食器の中に溜めていきます。
次に上の方の小さい食器類から、ひとつ洗ってはスポンジ置いて流して、ひとつ洗ってはスポンジ置いて流して、という塩梅で洗っていきます。
まとめて洗ってまとめて流した方が絶対に効率的だと分かっちゃいるのですが。

まとめて洗うと、シンク内に泡の付いた食器がたくさん置いてある状態になり、その食器を水で流していくと、その流した水が他の食器にかかって、泡も落ちていくじゃないですか。
なんかそれが汚く感じるんです…というあまり理解されにくそうな感情がございまして。
人がシャンプーを流しているおこぼれの水で自分のシャンプー流してる、みたいな。

なので、洗い桶を手に入れた今は、以前と同じようにシンクに直接食器を置いて水を食器の中に溜めて、そこから洗剤をつけてスポンジで洗った食器類を洗い桶の中に溜めていって、そこからひとつずつ流すという洗い方になりました。
一気に洗って一気に流すようになったのでたぶん洗い物の効率は良くなったはず。
そうなってくると、家を建てる時になぜ食洗器をつけなかったのかという話になってきます。
家を見に来た友達にも「なんで食洗器つけなかったの?」と聞かれることもありました。
それに対するアンサーは「予洗いが面倒なため、却下」であります。

自分の面倒の概念がよく分かりません、なこの1品。
今日もこのコに首ったけ。

次回のこの1品は「よっちゃん」です。
また次回。

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bookmark_border長谷川まみさんのカトラリー

今日のこの1品。
長谷川まみさんのカトラリーです。

はじめまして、の長谷川まみさん。金工作家さんだそうです。

いきなり余談ですが、わたしは「まみ」という名前に弱いのかもしれません。
思い返してみれば、始まりはクリィミーマミ。
パンプルピンプルパムポップン!
からのー。
エスパー魔美。
魔美がテレポーテーションの時に使う、仁丹が入ったハート形のブローチを模したフリスク入れを藤子不二雄ミュージアムで見つけて感激して購入。
からのー。
専門学校時代の友人の真実。

有名まみ2名に紛れて個人的に好きなまみが1名混じっておりますが、まみ、に悪い人はいないと言っていいでしょう。
余談終わり。

そんな長谷川まみさんのカトラリーは、うつわ屋さん&カフェのお店を訪れた際に購入しました。

http://yabedesign.com/yaichi/gallery/mami_hasegawa.html

もともとこちらのお店のHPを見ていて、「ま」と刻印されている銀のさじを見てグッときていました。
まみさんの「ま」だと思うんですが、この刻印された「ま」の字体がとてもタイプなのです。
銀のさじやミルクピッチャーの裏側などに入っている「ま」の刻印が、とても自然で美しくて凛としていて、平仮名一文字だけなのにデザインされたロゴのように見えます。

なんとも美しや、と思いましたが我が家にはまだ早いというか、使いこなせる自信がなかったのですが、実物は見てみたいなあと思ってこちらのお店に赴きました。
カフェもあるので、ランチとスイーツを注文し、ふらふらと器が並んでいる場所に近づいて、やっぱり素敵だわ・・と眺めていたところ、こちらのカトラリーが目に入りました。

これまた美しい。

そしてわたしの好きなステンレス製。

ほう、燕市の職人さんが作っておられる。

いったん落ち着こう。

到着したナポリタンを食べて、チーズケーキを食べて、と。

どれどれ、もう一度見てみよう。

やっぱりええやないかい。

今あるデビットメラーのカトラリーも男前なドイツっぽい無骨さも気に入っているのだけど・・

この曲線の美しさと、いい意味でステンレスっぽくなく銀のカトラリーにありそうなデザイン、それでいて銀のカトラリーにありがちな文様とかが一切なく、デコラティブじゃない引き算の洗練された良さ、買いでしょ!

という流れで買いました。

わたしはアパレルで働いていた経験があり、そこでお客様が購入に至るまでの心の動きというのを習ったのですが、まさにこれが当てはまります。

①認知→②興味→③欲求→④動機→⑤行動というパターンです。

心の動きなので、実際に口に出して言うわけではないですが(言う人ももちろんいますが)脳内セリフをつけるとすると
①あ!春の新作出てる
②この服可愛いなぁ、ちょっと試着してみようかな
③えー!着てみたらめっちゃ可愛い~!欲しい!
④来週デートだから春っぽくてかわいい服がちょうど欲しかったんだよね~
⑤うん、これにしよ!
という感じです。

店員さんはこの流れを意識してうまい具合に合いの手やら一押しするワードなどを入れております。
店員さんに話しかけられるのが苦手な方も多いと思いますが、自分とフィーリングの合う店員さんだと、買い物が楽しくなって、すごく満足感を得られると思います。

こちらのお店では、カトラリーを見ている間、いい意味で放っておいてくれたので、店員さんの合いの手無しの一人芝居で完結して購入しました。

このカトラリーはとても品があって、立ち居振る舞いも変わりそうな感じがあります。このシリーズは、中世ヨーロッパの貴族のお抱え職人が手作りしていたカトラリーにインスピレーションを得たアーサーシリーズというもののようです。
今までは、日常生活の中でナイフを使って食事をするという場面がほぼ無かったのですが、このナイフがあるとデザートを食べる時にいい感じです。
今までは、タルト系のケーキを買った時にフォークだけで食べると固いタルト部分になかなかフォークが入らずに力を入れて、そのままの力でタルト部分を超えて皿にフォークがカツン!つって当たったりするもんで、皿が割れそうで怖いと思っていましたが、こちらのナイフを使えばそんな心配はご無用。
品よく、スッと切ってお口に運べます。
タルトも暴れず、お皿も割れず、心なしか背筋も伸びて、姿勢よく優雅なティータイムを演出することが出来てとても良い買い物をしたと思いました。
もともと購入するときは
(ナイフかぁ、使うかなぁ?スプーンとフォークだけでいいか・・)
と思ったりもしましたが、ナイフがあることで生活の質が上がったように感じたので、ナイフありきでおススメしたい長谷川まみさんのカトラリーです。

ホットケーキを食べる時にもいいよね、なこの1品。
今日もこのコに首ったけ。

次回のこの1品は「計量カップ」です。
また次回。

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bookmark_border足立製作所のステンレスゴミ箱

今日のこの1品。
足立製作所のステンレスゴミ箱です。

このキッチンの左下に収納しているゴミ箱が足立製作所のステンレスゴミ箱です。我が家のキッチンはサンワカンパニーさんのオッソというシリーズのものなのですが、こちらのキッチンもステンレスなのでゴミ箱もステンレスのほうが統一感があるのと、空いているスペースにぴったりだったので足立製作所のステンレスゴミ箱を選びました。

2way ステンレスダストボックス14L – シンク下2分別
2way ステンレスダストボックス14L – シンク下3分別


こちらのゴミ箱は2分別タイプと3分別タイプがあり、我が家のは3分別タイプ。
可燃ゴミ、不燃ゴミ、缶ビン、と3種類に分別しています。

今まで賃貸マンションで暮らしていた時はマンション内にゴミ置き場があって、いつでもゴミ置き場に持って行けたのであんまりゴミの日を意識していませんでした。
当時住んでいた大田区では、可燃ゴミとして出せるゴミが多く、プラスチック類やビニール類も可燃ゴミ。
「なんでも出しな、俺が燃やしとくから」
と言っているようにも聞こえるその器の大きさは
「なんでも食べな、俺のおごりだから」
に通ずる頼れる気前の良い兄貴分的存在。
そんな兄貴分的存在の大田区の可燃ゴミに任せて、お菓子の袋も卵の入れ物や豆腐の入れ物などのプラスチックのパッケージも、イエス!可燃ゴミ。
一方、不燃ゴミはガラス製品や小型の家電などだったので、日常生活のなかで不燃ゴミが出ることがほとんどありません。
それ以外のペットボトルや缶ビン段ボールなどは資源ゴミで、マンション内のゴミ捨て場にそれぞれ入れる用の袋や置き場所があり、ゴミが出たときにその都度置きに行っていましたので、基本的に室内に置くゴミ箱は可燃ゴミ専用で45リットルのゴミ袋を入れて使っていました。
当時使っていたのは渡辺金属工業株式会社のオバケツというトタンのゴミ箱。

オバケツ

こちらのオバケツシリーズのゴミ箱で45Lのゴミ袋をセットできるサイズを使っていて、フタが本体に引っかけられたり細かいところも考えられていてお気に入りでした。
ちなみに錆にも強いので今は屋外にある物置でスコップ類を立てる容器として使っています。
ちなみにちなみに、わたしは子供が公園の砂場で使うようなサイズのものはシャベル、大人が足を引っかけて深く土を掘るのに使うようなサイズのものがスコップという認識だったのですが、関東と関西でこれが逆転するようですね。TBSラジオのたまむすびで言っていました。

話がそれました。
引っ越してからはゴミの分別ルールが違い、大田区の頼れる兄貴分可燃ゴミルールが使えないので、もう少し細かく分別する必要があります。
急に、良くおごってくれる兄貴分的な彼氏と別れて、なんでも割り勘な彼氏と付き合うことになりました。
可燃ゴミにプラスチック類が入るかどうかというのは、その地域のゴミ処理場の能力による、と聞いたことがあるのですが本当でしょうか。
そもそもプラスチック類が全く燃えない、燃やしてはいけないということであれば、全国共通で不燃ゴミになっていると思うのですが、プラスチック類が可燃ゴミの地域には大吉さんのような焼却炉の魔術師がいらっしゃるんでしょうか。
そう考えながらふと検索したところ、2008年から23区ではプラスチックが可燃ゴミになったようです。プラスチックを燃やすとダイオキシンなどの有害物質が出るので不燃ゴミになっていましたが、ゴミを埋め立てる最終処分場が近い将来満杯になってしまうことと、ゴミから出た有害物質で土や海を汚してしまうこと、その一方で焼却炉の性能がアップしてプラスチックを燃やしてもほとんど有害物質が出なくなったこと、という理由で可燃ゴミにしたようです。
焼却炉の魔術師がどうとか頼れる兄貴がどうとかそういう問題ではなく、とても現実的な問題にピシャリと背中を叩かれた気がしました。

すぐ出来る今夜のサステナブルデベロップメントゴールズとして、まずは夕飯の鍋に入れるニンジンを皮ごと使うことから始めようと思います、なこの1品。
今日もこのコに首ったけ。

次回のこの1品は「足つぼマット」です。
また次回。

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